検察官・警察官の捏造・冤罪・誤認逮捕・でっち上げ

検察官(検事・副検事)・警察官・裁判(裁判官)による被害をなくし、また、被害者救済に役立てるためのブログです。 そのためには、検察官(検事・副検事)・警察官・裁判(裁判官)の証拠捏造・証言捏造・でっち上げ・供述調書の偽造・冤罪事件・誤認逮捕を理解していただく必要があります。 ストーリーありきの捜査による、事実の証拠の排除、精神的に追い込まれる取り調べ、そして、虚偽の自白強要。さまざまな、悪質な事が行われています。

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2016年04月

拘置所で手紙押収は「防御権侵害」 大阪高裁、賠償命令阿部峻介2016年4月23日01時11分 刑事裁判で無罪を主張する被告の勾留先を検察が捜索し、弁護人あての手紙などを押収したのは憲法が保障する防御権の侵害だとして、元被告の男性(45)と当時の弁護人が国に計3300

凶器のDNA、被告と一致せず 大阪・平野母子殺害阿部峻介2016年4月23日03時09分 2002年に大阪市平野区で起きた母子殺害事件で死刑判決を受け、最高裁で破棄された後に無罪とされた大阪刑務所職員・森健充(たけみつ)被告(58)の差し戻し後の控訴審で、検察による

死刑執行、浮かぶあの顔 元裁判員苦悩「殺人行為だ」編集委員・大久保真紀2016年4月22日09時12分「名前と顔を出して話すのは、僕の苦しみも含めて知ってもらいたいから。裁判員裁判で初めて死刑が執行された判決にかかわった裁判員としても、責任があるかなと思う」。米澤敏

2016.04.12 連載江川紹子の「事件ウオッチ」第51回疑わしきは検察側の主張通りに?【栃木女児殺害裁判】で垣間見えた、裁判員裁判の限界文=江川紹子/ジャーナリスト宇都宮地方裁判所(「Wikipedia」より/あばさー) かつて、自白は「証拠の女王」と呼ばれた。自白があれ

2016.1.27 12:16「やっと自由の身に」強姦罪公判で逆転無罪確定の男性が会見 「人生かかっているのに、作業こなすように…」反応無罪が確定し、記者会見する岩元健悟さん=27日午前、鹿児島市 強姦罪に問われて1審で実刑判決を受け、2審の福岡高裁宮崎支部判決で無罪と

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