検察官・警察官の捏造・冤罪・誤認逮捕・でっち上げ

検察官(検事・副検事)・警察官・裁判(裁判官)による被害をなくし、また、被害者救済に役立てるためのブログです。 そのためには、検察官(検事・副検事)・警察官・裁判(裁判官)の証拠捏造・証言捏造・でっち上げ・供述調書の偽造・冤罪事件・誤認逮捕を理解していただく必要があります。 ストーリーありきの捜査による、事実の証拠の排除、精神的に追い込まれる取り調べ、そして、虚偽の自白強要。さまざまな、悪質な事が行われています。

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更新情報

郷原信郎 弁護士郷原信郎「推定無罪」を無視した高畑裕太氏事件を巡る報道・放送投稿日: 2016年09月10日 10時12分 JST 更新: 2016年09月10日 10時12分 JST8月23日に、強姦致傷罪で逮捕された俳優高畑裕太氏が、昨日(9月9日)、不起訴処分となり、釈放された。同氏

高畑裕太氏釈放、弁護人のコメント全文2016年9月9日16時44分 強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕、送検されていた俳優の高畑裕太氏(22)=東京都渋谷区=が9日午後、群馬県警前橋署から釈放されたことを受け、高畑氏の弁護人がコメントを発表した。高畑裕太氏、釈放 報道

週刊現代東京地検が認めた「でっち上げ捜査」の真相〜ズサンな正義の組織暴いたのは一人の弁護士だった週刊現代講談社毎週月曜日発売プロフィール発生から2年が経った暴行事件で、突然、逮捕者が出た。不可解な起訴に憤る担当弁護士。無実の罪を晴らす「新証拠」を探すなかで

2016.8.27 18:33虚偽自白、解析ソフトで見抜く 冤罪防止に新たな武器 立命館大、「供述分析」を進化 捜査機関が取り調べの際に作成した供述調書をパソコンで解析することで、供述の真偽を判断する取り組みが立命館大(京都市)で進められている。特定の単語が現れる頻度や

2016.8.27 23:27逮捕の少年が一時逃走 取調室で警官居眠り 兵庫県警 「取り調べ終わったと思った」 兵庫県警生田署は27日、暴行容疑で逮捕した神戸市中央区内の専門学校生の少年(18)が、取調室で地域課の男性巡査(20)が居眠りした隙に一時逃走したと発表した。

京都府警警部補、別女性にメール事実認め、退職の意向2016/8/25 10:31 女性へのストーカー行為で昨年6月、懲戒処分を受けた京都府警の50代の男性警部補(警視から2階級降格)が、その後、別の女性に対し食事に誘うメールを繰り返し送ったとして、府警が改めて処分を検討して

2016.8.24 11:14女性に抱きつき胸や尻触る 大阪府警の24歳巡査を現行犯逮捕 路上で女性に背後から抱きつき、胸などを触ったとして、大阪府警は24日、強制わいせつ容疑で、大阪府警南署地域課巡査、孫野裕平容疑者(24)=同府枚方市磯島茶屋町=を逮捕した。「なぜ逮

浜松市の元警察官、小屋放火容疑で逮捕 今年6月、静岡県浜松市の小屋に放火したとして近くに住む元警察官で農家の男が逮捕されました。現場付近では、去年から同様の不審火が相次いでいます。 非現住建造物等放火の疑いで逮捕されたのは浜松市北区の農業・清水寛太容疑者

神奈川県警 巡査部長が“調書にウソ”、証拠偽造で捜査へ 神奈川県警の巡査部長が、事件捜査のなかで作成した調書にウソの内容を書いていたことがわかり、県警は証拠偽造事件として捜査する方針を固めました。 証拠を偽造していたのは、神奈川県警大船警察署の刑事課に所属

(裁判員物語)痴漢です 身をもって知った冤罪の可能性編集委員・大久保真紀2015年8月23日10時30分裁判員経験者との交流や刑務所見学のために、小田篤俊さんは仕事の都合をつけながら全国各地に足を延ばしている=大久保真紀撮影■第2章:6 「冤罪(えんざい)は起こりう

電車で痴漢、男性に無罪判決 地裁「行動不自然でない」2016年8月23日11時44分 電車内で女性に痴漢をしたとして、大阪府迷惑防止条例違反罪に問われた兵庫県の男性(26)に対し、大阪地裁堺支部(渡部市郎裁判官)が昨年8月、「痴漢の意図があったとは認定できない」とし

警察24時の裏 警察、検察が捏造した冤罪事件 偽装社会 【You Tube】よりhttps://www.youtube.com/watch?v=LtquDbdAtqg検察・警察による犯罪被害撲滅のため本ブログを作成しました。検察・警察による組織犯罪を世間に認知してもらうためにランキングのクリックにご協力くだ
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警察も捏造をする! 恐ろしい警察官の違法捜査警察官が事件を捏造! 警察官に犯罪者としてでっち上げられることは誰の身でも起こりえる。そもそも捏造が起こる原因などをまとめた。 更新日: 2016年03月19日二本松進さんが世にも恐ろしい、警察官の犯行のでっち上げにあう

城東署覚醒剤所持捏造事件城東署覚醒剤所持捏造事件(じょうとうしょかくせいざいしょじねつぞうじけん)とは、1997年に日本の東京都江東区北部を管轄する警視庁城東警察署の巡査長らが無実の男性に対して入手した覚せい剤をわざと車内に置いて無実の男性を逮捕、容疑をでっ

職務質問される「怪しい」人の基準 即座に解放される術とは?2016.07.05近年、職務質問に遭遇しイヤな思いをしたことをSNSやブログで打ち明ける芸能人やスポーツ選手などが目立つ。警察官はどこを見て「不審」「怪しい」と判断するのか、その基準を探ってみた。《職務質問》

2016.8.18 15:00「歯を食いしばれ!」弁護士が冤罪に加担しないために…スペシャリストが説く〝いばらの道〟「あるべき刑事司法とはなにか」をテーマにしたシンポジウムに参加した神山啓史弁護士。刑事弁護が直面する厳しい未来を語った=7月18日、京都市内 刑事弁護に意

取り調べの違法性認める判決、上告を断念 鹿児島県警島崎周、斉藤明美2016年8月16日20時26分 2003年の鹿児島県議選で公職選挙法違反罪に問われた被告全員の無罪が確定した「志布志事件」をめぐり、逮捕・起訴されなかった住民に対する県警の取り調べの違法性を認め、県

萩原流行さん死亡事故 護送車運転の警察官を略式起訴8月16日 18時44分動画を再生する去年4月、俳優の萩原流行さんがオートバイを運転中に転倒し死亡した事故で、隣の車線を走っていた警視庁の護送車の車線変更が事故を引き起こしたとして、護送車を運転していた57歳の警部

氷見事件を思い出す2016年8月3日  傷害罪で起訴した男性二人が犯人でないとして、東京地検が公訴を取り消すという異例の出来事が先月、あった。写真で容疑者を特定する「面割り」に頼り切って、捜査側は誤ってしまったのだ。 二〇〇二年の氷見事件(富山)が思い出された

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